有名人・著名人の声

レーシック手術で失敗しないぞ > 有名人・著名人の声

レーザー治療の種類

有名人・著名人の声

プロゴルファー タイガーウッズ選手

プロゴルファー タイガーウッズ選手の体験記

タイガーウッズ氏に実際にレーシックを行った、アメリカバージニア大学のMark Whitten博士が2001年に開催された特別講演会で 話をした時のエピソードです。


手術前のタイガーウッズ氏の視力は、かなりの近視でした。強度近視と呼ばれる -6D〜-8Dの度数が0.02以下〜0.04の視力とされますが、タイガーウッズ氏の度数はなんと、-11.5Dだったそうです。


ゴルフの場合、見え方も重要ですが、それ以上に集中力を求められるスポーツです。そういう意味で、コンタクトレンズにゴミがはいる・メガネで視野が狭くなったりズレ落ちたりなどの心配をしないでよいぶん、プレーに集中出来、結果好成績をあげる結果につながったのかもしれません。 レーシック手術を受けた後のタイガーウッズ氏は『カップがバケツに見えた!』という言葉を残しています。その言葉の通り、レーシック術後のタイガーウッズ氏の活躍は皆さんも御存じかと思います。

プロゴルファー 横田 真一選手

プロゴルファー 横田真一選手のレーシック体験記

視界があかるくなるし、暗い所でプレーするときの見え方が違ってきます。と答えてくれたのは、プロゴルファーの横田 真一選手です。某雑誌に記載されていた横田プロのインタビューです。横田プロはレーシック手術をし、視力が1.5と2.0に回復しました。


とにかく、スポーツ選手にとって、目は大事です。私は、中学生のころから視力が低下し、メガネとコンタクトレンズが手放せないようになりましたが、プロゴルファーは良く見えて、いいスコアを出さないといけません。レーシック手術後も、「アイパワー」という超音波治療法を行い「目のストレッチ」を行っています。アイパワーは、超音波を目に直接照射することで、眼筋のこりをほぐし、機能回復をはかる治療法です。毎日、あるいは週3日という具合に、定期的ペースで1日10分の超音波照射を自宅で行える器具です。

作家 よしもと ばななさん

作家 よしもとばななさんのレーシック 体験記

私の仕事は小説家だからメガネやコンタクトレンズでもよさそうなものだ。さらに、メガネだろうがコンタクトレンズだろうが大差ない+人並みの外見をしている。それでももしもその苦労から解放されるくらいならいくら払ってもいいというくらい、自分の近眼につかれていた。と語るのは作家のよしもとばななさん。ある書籍の体験記でこのように記載していました。


ある日、目の中で使い捨てのコンタクトレンズが割れて、昼休みの眼科に電話をかけまくり、真赤になった目でかけつけてお医者さんにかけらを取り出してもらいました。そのときに気づいたのが、しょっちゅう目の病にかかっている上、視力も落ちてきている気がする。そんな風に思っている時にせめて検査だけでもしてもらおうと思い、眼科に連絡しました。検査して適合だったので、レーシックの手術を受けることにしました。


手術の翌日はさすがに目がちくちくして痛かったが、二日目になると、ほんとうに世界が違って見えてその速さと快適さに驚いた。さらにうれしいことに肩こりが減り、みけんあたりにいつもあった緊張もなくなった。おかげで人相が少し柔らかくなったと思う。
目の大切さを知ってから自分の意志で視力を取り戻せるのは、素晴らしい可能性だと思う。

タレント 片平 夏貴さん

タレント 片平 夏貴さんの体験記

テレビの仕事は、メガネもかけれないし、強い照明や乾燥で、目の悪い女性にはなかなか大変です。私も高校の時に両眼1.0もあった視力が、最終的には0.2まで落ちてしまい、いろいろ苦労しました。


結局、使い捨てコンタクトレンズで何とか乗り切っていましたが、やはりわずらわしさは拭えませんでした。そんなとき眼科の先生に出会い。レーシックが非常に安全性の高い手術だということが納得できたので、手術を決心しました。


手術はあっという間で、実際、痛みを感じることはまったくありませんでした。それから一週間くらいに、遠くの画面がはっきりと見えることに築気づきました。その瞬間は感動でした。やはりコンタクトを入れてるのといれてないのでは、目の調子が全く違います。わずらわしさから解放され、気持ちものびのびして、本当に楽になりました。これで趣味のゴルフも目のことを気にせず思いっきりできそうです。

当ページの体験談は品川近視クリニックのホームページより引用しております。

おすすめクリニック

レーシック手術で失敗しないぞ > 有名人・著名人の声